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QSO同期

読み込み中

サーバー確認中 ブラウザから疎通確認しています
エージェント確認中 ポーリング状態を取得しています

Windowsエージェントの追加

このコードは一度だけ使え、10分で失効します。この画面を閉じると再表示できません。

  1. Windows PCの hamlog-agent のトレイアイコンを右クリックし「サーバとペアリング...」を開く
  2. サーバURLと上記コードを入力して「ペアリング実行」を押す

HAMLOGとクラウドの競合を解決

HAMLOG側とクラウド側が同じQSOを別々に編集しました。採用する版を選ぶか、欄ごとに手動統合してください。差がある欄を強調表示しています。

クラウド採用・手動統合を選んだ場合、HAMLOG側の該当レコードは自動更新できません(WM_COPYDATAは新規追加のみ)。必要ならHAMLOGで手動修正してください。

HAMLOG側の記録と比較して確認

取り込み済みHAMLOGレコードから候補が見つかりました。クラウド側(このQSO)と各欄を見比べて、同じ交信であることを確認してから「この記録を採用」を押してください。クラウド側と差がある欄は強調表示しています。採用するまでデータは変更されません。

設定

HAMLOGデータベース設定

WSJT-X/JTAlertのADIFログから取り込んだQSOを、自動でHAMLOGへ登録(書き戻し)するかをHDBごとに設定します。 有効にする前に、JTLinker等の旧HAMLOG連携ツールの自動登録を必ず無効化してください。併用すると同じ交信が二重にHAMLOGへ登録されます。

取り逃がしの可能性がある交信

WSJT-X/JTAlertのUDPでは受信したのに、24時間以内にADIFログへ現れなかった交信です。ログの記録漏れ(ログファイルの置き換え、JTAlert設定変更等)の可能性があります。実在する交信なら「フォームへ転記」でQSO入力フォームに写し、内容を確認して保存してください。誤検出なら「無視」で消せます。時刻はUTCのまま表示・転記します(変換しません)。

操作ボタンの使い分け

HAMLOG列が「不明」「失敗」のQSOは、重複登録を避けるため自動では再送しません。行のボタンで回復します。ボタンは似ていますが、答える問いが違います。

ボタン答える問い照合相手一致のとり方
再照合 このQSOはHAMLOGに本当に登録されたか? 取り込み済みのHAMLOGレコード 厳格(HTIDタグ最優先。無ければCall+日付+時刻の完全一致+周波数/Mode)
再送 HAMLOGに無かったのでもう一度登録するか? (新しい書き戻しジョブを作る) —
近似候補 同じ交信がクラウド内に二重登録されていないか? 他のクラウドQSO(手入力・ADIF取り込み等) 緩い近似(時刻の精度違いや周波数表記ゆれも拾う)
競合を解決 HAMLOG側とクラウド側の両方が編集した。どちらを採用するか? 同じQSOのHAMLOG版とクラウド版 —
HAMLOGへ登録
(要確認の行)
ADIF自動書き戻しが人間の確認待ち(HAMLOG側に似た記録がある、またはユーザリスト照合でCode/Gridが矛盾)。問題なければ登録するか? (近似候補で確認後、新しい書き戻しジョブを作る) —

「再照合」は候補が見つかると、クラウド側とHAMLOG側候補を欄ごとに並べた比較画面を開きます。候補が1件でも自動確定せず、「この記録を採用」を押した場合だけ反映済みになります。不明・失敗の行ではまず再照合を使い、見つからない場合だけ「再送」を検討してください。「近似候補」はHAMLOGと関係ないクラウド内の二重登録の掃除用で、統合するとNameとQTHは「A / B」の形で合成されます。

QSO一覧

日時 Call Freq Mode hQSL Name QTH No HAMLOG 操作

QSO入力

Call入力でHAMLOG照会